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MADE IN
JAPAN

世界一のスピーカーを目指して

田口音響研究所株式会社スピーカー
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田口音響研究所株式会社では、日本発世界一のスピーカーシステム造り・音空間造りを日々行っております。

ABOUT US

田口音響研究所株式会社について

�スピーカー白

田口音響研究所株式会社とは

現存するスピーカーにテーマを持つ音響エンジニヤ達が世界一のスピーカーを開発製造する為に集結し2015年末に設立した、電気音響再生システムで最も重要な構成部品である独自の平面波スピーカーユニットとシステムを全て日本国内で研究開発製造する音響専門会社である。

熟達した技術者による迅速・的確な製品開発力は既に多数の製品を生みだし、

『音の気配や質感の再現性は比類なく世界一である』
『日本の和の趣を再現できる世界初のスピーカー』
『音が明瞭で距離減衰が少なく騒音公害の出にくいスピーカー』
など、高い評価を得ております。

PRODUCT

商品

F-801

F-613

P01 F-801 シングルユニットスピーカー
P02 F-613 2Wayユニットスピ�ーカー

進化したアルミハニカム平面振動板がスムースにクリアな自然音を再現します。エンクロージャーはこのクラスとしては異例のオール無垢材(バーチ天然木)を使用し楽器のような自然な響きを表現しています。指向性が広いのでリスニングポジションをより広く自由にとることができます。

平面スピーカーユニットの特徴

平面スピーカーは放射波がお互いに影響しにくい形状の為、位相がズレにくく音をより遠くへ伝達することができます。

音響説明図11

従来型の円錐コーンスピーカーユニット

音のベクトルが駆動方向のみならず振動板の球面状にあらゆる方向に発生し、お互いに影響しあうことで音波は干渉し乱れ、ゆがみ、またコーン形状が深いほど位相差が発生します。

音響説明図2

アルミハニカム振動板の構造

97%以上が空気なので、非常に軽く、高剛性なため航空機などに応用されています。

アルミハニカム振動板の構造

TAGUCHIのアーチドアレースピーカー

ビッグバンと同じ自然界の大規模球面波に見られる伝搬波面のエネルギー伝達減衰効率を応用し、最新の小口径平面波スピーカーユニット複数個を円弧上に配置したアーチドアレースピーカーとし、円弧の曲率により音の減衰率を変化させることが可能となります。遠方から届く鐘の音や汽笛、近傍での楽器や朗読 等々、音に表情を与えることが可能となり、生の楽器のひびきや空間の気配・たたずまいを大切にした、『和の音を表現』が可能です。
このような様々な評価を頂き、音楽家・録音PAエンジニヤ・ユニット設計製造・エンクロージャー製造・等々各分野におけるあらゆる創造を実現します。

スピーカー多角形
スピーカー縦
P02 F-613 2Wayユニットスピーカー

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